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    <title>ズボラｄｅダイエット</title>
    <description>現役ダイエットカウンセラーが巷に溢れる間違ったダイエット情報をぶった切り、本当のダイエットとはなんなのかを書き綴っていきます！</description>
    <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>現役モデルのダイエット方法</title>
      <description>ぼくはあまりお金がかかるものを勧めることはしませんが、&lt;br /&gt;
現役モデルが紹介しているダイエット方法が発売されましたので&lt;br /&gt;
ちょっと紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法は紹介する前にぼくも内容を読んでみたのですが、&lt;br /&gt;
モデルさんがたくさん食べても太らずきれいでいられる方法は&lt;br /&gt;
実に理にかなっているなと納得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも購入者の満足度は９７％という高さ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個々の体質や性格に合ったダイエットメニューまで分かるものは&lt;br /&gt;
今までにないサービスです。&lt;br /&gt;
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今なら先着２００名に無料特典つき！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E7%8F%BE%E5%BD%B9%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E6%96%B9%E6%B3%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>骨盤矯正</title>
      <description>骨盤が歪んでいるとダイエッターに致命的な便秘・下半身太り・基礎代謝の低下などさまざまな&lt;br /&gt;
要因が生まれることは知っていますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくの患者さんにも長い間下半身が痩せず悩んでいる方がいて、骨盤矯正をお勧めしたら&lt;br /&gt;
顔まで小さくなったという嬉しいおまけがついてきたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「骨盤矯正をするといいですよ」とオススメすると、たいていの方は「整体院へ行かなきゃいけないんですか？」&lt;br /&gt;
とおっしゃいますが、整体院などへ行かなくても自宅で矯正することは可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整体院ってなんだか行きにくいですしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、間違った方法でやるのは危険です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思ったような効果が現れにくい恐れがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので骨盤矯正をしたいと思ったらＹａｈｏｏ！やＧｏｏｇｌｅなどで「骨盤矯正　方法」で検索してみると&lt;br /&gt;
画像入りのサイトがたくさんあるので一度見てみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手元に残しておきたい人は本屋さんでもたくさん出ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名なのは「インスパイリングエクササイズ」や「骨盤たたきダイエット」などでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスパイリングエクササイズは産後の体にターゲットを絞って紹介していますが、&lt;br /&gt;
産後でなくても可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、どちらがオススメか？といわれたら断然骨盤たたきダイエットです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイントは道具が何もいらないこと・寝ながらできることです。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E9%AA%A8%E7%9B%A4%E7%9F%AF%E6%AD%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>美脚になる方法</title>
      <description>スラッと伸びたカモシカのような細い脚は、女性なら誰もが憧れると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「足が細く見えるから高いヒールの靴をはいてます」という方はいませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その考え、ちょっと待った！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイヒールを履いて歩くということは、つまり「背伸び」した状態で歩くということです。&lt;br /&gt;
なので、靴を脱いだ瞬間にかかとが地にストンと落ち、骨盤全体が下がり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急に重心が変わるので歪みが生じてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日のようにハイヒールを履く&amp;hArr;脱ぐを繰り返していると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;・お尻が垂れる&lt;br /&gt;
・猫背になる&lt;br /&gt;
・足首が太くなる&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった美脚とは程遠い結果になってしまうのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハイヒールを履くと足が細く見える」という安易な考え方で体にムチを打っているあいだに骨盤はどんどん&lt;br /&gt;
開き、体のラインもくずれ、姿勢が崩れていっているんです。</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E7%BE%8E%E8%84%9A%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ダイエットに最適な飲み物</title>
      <description>&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;ミネラルウォーターを1日1.5リットル～2リットルの水を飲むと痩せる、&lt;br /&gt;
とよく聞きませんか？&lt;br /&gt;
水ダイエットはモデルの間でも大流行し、健康ダイエット法としても定着しています。&lt;br /&gt;
なぜ、水ダイエットがいいのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;１、水を飲む事で基礎代謝がＵＰし、痩せやすい体質に。&lt;br /&gt;
２、汗や尿として体内の老廃物を排出してくれる。&lt;br /&gt;
３、腸内（胃・腸）を刺激し、便通がよくなる。&lt;br /&gt;
４、体内では作られないミネラルを摂取でき、バランスよく痩せられる。&lt;br /&gt;
５、満腹感をもたらし、食欲を抑えてくれる。&lt;br /&gt;
６、水はカロリーゼロ。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;-1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といったように&lt;br /&gt;
水の利尿作用によって便秘解消をもたらし老廃物排出してくれる、&lt;br /&gt;
そして体内の働きが活発化されることにより&lt;br /&gt;
基礎代謝ＵＰ＝カロリー、エネルギーの消費量がＵＰするというわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に、お水は「常温のもの」を飲んでください。&lt;br /&gt;
夏などは冷たいお水を飲みたいところでしょうが、ここはぐっと我慢です。&lt;br /&gt;
「常温」とは加熱も、冷却もしないという意味です。&lt;br /&gt;
カラダに吸収されやすいお水の温度とは一般的に５～１５℃と言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５℃を下回る冷たいお水を飲むと、ダイエット効果があるといわれますが&lt;br /&gt;
冷やされたカラダを温めるために、脂肪が燃焼されるという理由からです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし冷たい水は内臓も冷やしてしまい代謝を下げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはダイエットに致命的なのでやめましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一回に飲むお水の量ですが、人間が一度に吸収できるお水の量は&lt;br /&gt;
２００cc～３００cc と言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、それ以上を一度に飲んでも吸収される前に、排出されてしまうのです。&lt;br /&gt;
これではせっかく飲んでも意味がありませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のことからも分かるように、お水はこまめに飲んで下さい。&lt;br /&gt;
一日のトータルが目標の「お水の量」となるようにします。&lt;br /&gt;
一回に飲む量は、コップ一杯（約２００cc）がオススメです。&lt;br /&gt;
例えば、体重５０キロの人の「お水の量」（目標）は２０００cc ですから、コ&lt;br /&gt;
ップでいうと１０杯となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こう聞くと大変そうですが、「一時間ごとにコップ一杯の水を飲む」と言われれ&lt;br /&gt;
ば、簡単なことが分かりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで注意するのは食事中にお水を飲まないことです。&lt;br /&gt;
食事中の水分摂取が消化不良を起こしやすくするのをご存知でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口から入った食物は胃袋に運ばれますよね。ここで胃酸により、より吸収しや&lt;br /&gt;
すい状態にされるのが普通です。&lt;br /&gt;
しかし、お水を飲むことにより、胃酸が薄められてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、食物はうまく消化されません。&lt;br /&gt;
極端な例では、食事制限と、消化・吸収不良による栄養不足から、健康を害し&lt;br /&gt;
てしまうなど、最悪の場合も予想されます。&lt;br /&gt;
また、ダイエットにとっても不利となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食物中に含まれる塩分と水分が結びつき、カラダの中にたまるのです。&lt;br /&gt;
摂ったお水も、排出できなければ、ムクミの原因となるばかり。&lt;br /&gt;
と言うよな理由から、ダイエット中は、食事中の水分摂取は控えて下さい。&lt;br /&gt;
普段よりも少ない食物を効率よく消化・吸収させ、ムクミの原因となる塩分を&lt;br /&gt;
体外へスムーズに排出させることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果的な水分の取り方は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;○ 起床後すぐ － 代謝を上げるのに役立つ&lt;br /&gt;
○ 食事三十分前 － 空腹を抑制し、食べ過ぎの防止に役立つ&lt;br /&gt;
○ 食事一時間後 － 脂質の分解に役立ち、代謝を上げる&lt;br /&gt;
○ 入浴前 － 入浴中の代謝効果を上げる&lt;br /&gt;
○ 入浴後 － 発汗後の代謝に必要な水分不足を補う&lt;br /&gt;
○ 就寝前 － 睡眠中の代謝によって老廃物の排出を促進する&lt;br /&gt;
○ 間食する前 － 胃酸を薄めることにより食欲を抑制、食べ過ぎを避ける&lt;br /&gt;
○ ノドが渇いた時 － 不足している水分を補い、代謝を上げる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;ちなみによく、硬水や軟水、さまざまな成分が入った水などさまざまな水が売られていますが、&lt;br /&gt;
味にくせがあり口に合わないこともあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わざわざ高い水をいやな思いをしながら飲んでいては、どんなにいい成分が入っていても&lt;br /&gt;
長続きしなければ意味がありませんので飲み慣れた水で十分です。&lt;/font&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>食べ過ぎサイン</title>
      <description>食事をしたあとに眠くなることがよくあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;食べて眠くなるというのは、実は「食べ過ぎて体が緩みすぎた」というサインなのです。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体に必要な量だけを食べていれば眠くなることはありません。&lt;br /&gt;
食べたくなった時に適量を少しづつ食べれば眼がさめ、頭が冴えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼間なのに食後眠くなってしまう人は、食べすぎの警告と受け止めて食べ方を改善しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>肩こりの原因</title>
      <description>近頃、断食やプチ断食の健康効果が注目されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
断食の利点は体内に溜まった不要な物が排出されやすくなり、本来体がもっていた自然治癒力が高まる・&lt;br /&gt;
新陳代謝が高まるなどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々酷使している消化器官を休ませるとこれをきっかけに体内環境がよい方向に変わり始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで注目すべき点は&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;「現代人の多くは食べ過ぎが原因で具合が悪くなっている」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ過ぎによる影響は肥満だけでなく、肩こりも及ぼします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肝臓は消火液の胆汁を分泌する消化腺で、食事をたくさんとるほど重労働を強いられます。&lt;br /&gt;
これによって肝臓が肥大化し、機能低下で収縮しづらくなり、その影響が肩こりとなってあらわれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太っている人ほど脂肪肝になりやすく、肝臓が原因の肩こりも発症しやすいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肥満が原因の肩こりにマッサージをしても、その場凌ぎにすぎません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「食べ過ぎ」が原因なのですから、減食をすることで改善することが多いです。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E8%82%A9%E3%81%93%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0</link> 
    </item>
    <item>
      <title>肥満のタイプ</title>
      <description>肥満にはいくつかのタイプがあるのを知っていますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「肥満なんてタイプは一つじゃないの？」って思われたあなた。&lt;br /&gt;
そんなあなたはなかなかダイエットに成功できていないのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は肥満には３つのタイプがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとつは「基礎代謝の低下」「消費カロリーの低下（運動不足）」「摂取カロリーの増加（食べ過ぎ）」の&lt;br /&gt;
いずれかが原因となる肥満。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふたつめは「加齢や体の不調による基礎代謝の低下」と「摂取カロリーの増加」、あるいは「消費カロリーの低下」と「摂取カロリーの増加」が重なって起こる肥満。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みっつめは１と２が重なった場合など原因が複数ある場合に起こる肥満。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした肥満のタイプを理解しないでダイエットを行うと、ダイエット&amp;hArr;リバウンドの繰り返しで&lt;br /&gt;
だんだんやせにくくなってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は効果があったのに今回は痩せない&amp;hellip;という経験はありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは体が慣れてしまっているからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基礎代謝の低下によって消費カロリーが低下してリバウンドをするという「ダイエットの落とし穴」に&lt;br /&gt;
陥ってしまいます。</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E8%82%A5%E6%BA%80%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ダイエット成功のカギ</title>
      <description>ぼくが常々患者さんに言ってることなのですが、ダイエットを成功するか否かは「考え方」が大きく&lt;br /&gt;
影響しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくも昔は太っていましたのでよくわかるのですが、ダイエットをしたいと切に願っている人は&lt;br /&gt;
「どうすれば痩せられるんだろう？」とまず最初に考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一歩掘り下げて「なぜ太ってしまったんだろう？」と考えることが大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を掘り下げればダイエット方法が自然と見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とにかく痩せたいんだからなんでもいいので教えて！」とおっしゃる患者さんは大抵痩せれずに&lt;br /&gt;
挫折してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏食で太ったなら食事を見直す必要がありますし、運動不足で太ってしまったなら適度な運動から始める必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出産による骨盤のゆがみで下半身に脂肪がつきやすくなったなら骨盤矯正を行う必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因さえ分かれば自分の進むべき道はわかるのですが、「とにかく痩せる方法を」と焦ってしまったばかりに、&lt;br /&gt;
方向を間違ってしまい、結果痩せられなかった&amp;hellip;ということになるんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、ダイエットを今すぐやりたい！という気持ちはとてもわかるのですが、まずは自分を見直し&lt;br /&gt;
原因を探しましょう。</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ダイエットに効果的な食事方法</title>
      <description>どうせ同じものを食べるなら、ダイエットに効果的な方法で食事をしたほうが得ですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、今日のお昼ご飯はコンビニ弁当を買ったとします。&lt;br /&gt;
昼に買いに行く時間がなかったので、温めてもらわずに職場へつきました。&lt;br /&gt;
職場には電子レンジがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、あなたは電子レンジで温めてから食べますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面倒なので温めずに食べますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイエットに効果的な食べ方はどちらでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AA%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E6%96%B9%E6%B3%95&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続きを読んでみる？&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AA%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E6%96%B9%E6%B3%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>太りにくい体</title>
      <description>ダイエットとは、食事制限をしたり長時間運動して体重を減らすことだと思っていませんか？&lt;br /&gt;
ただ体重を減らすだけならそれでも効果はあるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、体脂肪を減らしてメリハリのついた体になりたいと思っているのなら、その考え方は間違っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体脂肪を減らすためには、体脂肪が燃えやすい体、つまり「太りにくい体」へと変える必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太りにくい体とは、基礎代謝の高い体のことです。基礎代謝が高まれば日中活動しているときはもちろん、&lt;br /&gt;
夜寝ている間も２４時間カロリー消費をできるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなれば少しの運動でも効果は目に見えて違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは体脂肪を燃焼しやすい体に変えることを一番最初にしましょう！&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://dietpro1.blog.shinobi.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/%E5%A4%AA%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%8F%E3%81%84%E4%BD%93</link> 
    </item>

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